最近の更新

ユーチューブ:仏語・仏語圏文化コース & 社会人入学制度

 2011年11月9日FMサルース・ラジオ「青葉くる来るキャンパス」(15:15~15:30)出演時の収録から抜粋。
カリタス女子短期大学 仏語・仏語圏文化コース主任の稲葉先生がインタビューに答えました。
 カリタス女子短期大学では、20代から60代までの社会人が正規学生として学んでいます。全員がより高度で豊かな知識を身につけることを目標に向かって頑張っています。
 また、カリタスは専門的にフランス語を学べる短期大学です。会話、発音、文法、文化などの授業を体系的に受けることでしっかりとしたフランス語、フランス語圏文化への理解­が得られます。
 
キーワード: 教育 受験 フランス語 横浜 仏語・仏語圏文化コース 社会人入学制度 編入学

学校案内(目次)

学校案内 オープン・キャンパス

入試相談会

「入試相談会」は対話型自己推薦入試、一般入試など入試制度や入試の具体的な内容について、本学教員が直接ご説明します。キャンパスツアーやカフェテリア特製ケーキのティータイムでは、在学生の体験談も聞くことができます。

 

 
 

キャンパス見学会

「推薦入試や一般入試の受験の体験談を在学生に直接聞くことができます。」キャンパス見学会では、専攻の教員による個別相談と、在学生と一緒に周るキャンパス案内が中心となります。本学カフェテリア自慢のパウンドケーキを召し上がりながら、在学生に気になるあれこれを、何でも気軽に相談してみてください。

 

オープンキャンパス

「オープンキャンパスではコースによるミニ授業が体験できます。ぜひ、カリタスの授業を体験してみてください」

入試相談コーナー

10月23日 (日)(大学祭「あざみ祭」において)入試相談コーナー(終了いたしました。)

 

クリスマス会 2011

今日は(12月21日)クリスマス会、今年のテーマは「逆境を乗り越える連帯感 ~サポートを求め、サポートを与える~」です。施設の地域の方やお年寄りの方などをお客様としてお招きし、まだなお苦しんでいる東日本大震災の被害者の方へ共に祈りを捧げ、ご一緒にクリスマスをお祝いしました。



 式典では聖書朗読、神父様のお話のあと、光を分かち合うキャンドルサービスを行います。共同祈願やお客様のご紹介のあとは、学生や先生方の有志による音楽演奏などで楽しいひと時を過ごしました。
 第二部はお客様を交えての会食です。カフェテリア特製の美味しいお弁当やケーキで楽しく話が弾みました。
 今日参加された一人一人の胸に、世界が愛と絆によってより喜びに満ちたものとなるようにという祈りが深く刻まれていることと思います。

大学地域連携 主な更新内容

卒業後の進路

秘密諜報員エリカ

読売テレビ(木曜日夜11:58~)で放映されている栗山千明さん主演の「秘密諜報員エリカ」。皆さんご覧になっていますか?
先日、本学の正門前で第12話の撮影が行われました。
正門の学校名は「関東理工大学」に。
大勢のスタッフやキャストの方いらしての撮影、通行の方も足を止めて眺めていました。
第12話は12/22(木)の放映です。お楽しみに。

Liaisons No.13が発行されました

「Liaisons」はフランコフィル(フランス好き)の方々のため本学仏語・仏語圏文化コースが発行している情報誌で、今回で13号になります。卒業生の活躍や学生の留学報告、フランス語上達のためのヒントなど、フランス語やフランス語圏文化に関わるあれこれを掲載しています。
 13号の巻頭は本学仏語科を1995年に卒業したM.K.さんです。卒業後いろいろな縁でフランス語に関わり続けているM.K.さん。カリタスの卒業生は、自然体でご自分の中にカリタスの学びを活かしているのが特徴です。Liaisonsは無料でお送りしますので、ご希望の方はぜひ本学事務室にお問い合わせください。

横浜市長とのぬくもりトーク

 「ぬくもりトーク」は、地域で活躍している団体やグループの活動場所を林文子横浜市長が直接訪問し、活動報告を受けるとともに意見交換を行う事業です。カリタスは「チームWITH」主催の「ママの輪作り健康講座」に毎週体育館を提供していますが、チームWITHがぬくもりトークに選ばれ、12月15日(木)に本学会議室で市長との懇談が行われました。また今年5月のカリタスのスポーツデイで、スポーツデイ委員の発案によりチームWITHの親子の皆さんを招待し一緒にスポーツを楽しんだご縁で、本学の学生部浦野洋司先生と、スポーツデイ委員長のT.U.さん、委員のY.O.さんも参加しました。
 チームWITHはママの健康づくりのために、ママさん同士が相互に保育し合って体操などを楽しむという活動で、青葉区内でカリタスを含め3箇所で活動しているそうです。本学の学生はカリタスで一緒に楽しんでほしいと合同の企画を考えたとのこと、学生も子どもたちと接して楽しく過ごした喜びなどをお話してくれました。浦野先生からは地域でそれぞれ暮らす人同士が、接点を持ち、お互いに知りあい、理解することが大切だということを発言され、チームWITHの皆さんも、地域内で活動できる喜びを語ってくれました。林文子市長もほかの区にはないこの取組にとても感動され、また、市政について説明してくださり、大変なごやかな中にも実りのある「ぬくもりトーク」となりました。